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真正マゾ美女が縄と蝋燭責めで感じまくっているSM動画!

吉澤玲子さん(仮名・26歳)は、正真正銘のマゾヒストだ。前作ではスカトロオナニーという衝撃的な性生活を告白。本作は、そんな彼女の変態願望をさらに深く掘り下げた第2弾。前作以上に破滅的で崩壊的な方法で、彼女の虐待性癖をさらけ出した極限のエクスタシーの記録である。この作品の連続的で終わりのない深みと高み。真のマゾヒズムのエスカレートは恐ろしい。

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レビュー

SMモノで目隠しだけでなく耳栓までしているってだけでも期待できる作品でしたが、内容がすごかった。前半の鞭打ちも見ごたえ充分、更に圧巻は後半の椅子に縛られてバイブをあてられるシーン。ピンクロータを押し付けるでもなくちょっと当てられてるだけで、透明な液が椅子に垂れてきます。もしかしたら本当に本気で真性Mなんじゃ?と思いました。こういうジャンルが好きなら見てみて絶対損なし!

真正マゾを自称するSMビデオは多数あるが、どれもこれも、単にハードな責めを受け入れられる、というくらいでしかなかった。M女が気持ちいいと感じている様子がない。しかし、これは違う。責め自体は、房鞭・一本鞭・股縄・蝋燭・洗濯バサミとオーソドックスだが、責められて気持ちよくて痙攣してイッている。特に蝋燭の後内股に一本鞭をくらって絶頂した時は、しばらく気絶しているように見える。本当に責められるのが好きなのだな、というのがひしひしと伝わってくる。ちなみに18のレビューで別の方が疑問に思っているおっぱいへの鞭はこちらにあります。

かなり古い作品だが、真性M女以外では出演できない作品である。眼隠しと耳栓により恐怖心を高めながら両手首を梁りに吊るされ徐々に全裸にされていくのを 素直に受け入れている。その過程も良かったがM女にとって当然、次に起こるハードな且つ恐ろしい責めが分かっていると思うが、もう後戻りはできない。心は期待と恐怖に震えていたと思う。さすがに鞭による責めはハードで、失神さえさせられるが、欲を言えば最後に、プレイ中の心理状態を聞かせてほしかった。

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